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CCode 2.2.1

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説明機能仕様ダウンロード画像使い方

複数のプログラミング言語をサポートするシンプルなソースコードエディタ

CCode

Windows XP から Windows 11 までの 32 ビットおよび 64 ビットの Windows システムで利用できる、シンプルなソースコードエディタ。自動コードインデントとコードヒント機能を備えているのが特徴です。

CCode の概要

CCode は、Win32 SDK の機能を利用して、あらゆる種類のソースコードファイルを操作するための機能を提供するソースコードエディターです。

CCode の機能

CCode で利用できる主な機能の一覧です。

機能 概要
メイン機能 ソースコードエディタ
機能詳細 ・コードの自動インデント
・コードヒント
・構文の強調表示
・単語補完
シンプルで使いやすいソースコードエディタ

CCode

CCode は、「ImgDrive」や「DVDForge」 などのソフトウェアを開発している Yubsoft の社内ツールとして、Scintilla をベースに開発されたソースコードエディタです。

CCode は MFC、WTL、または QT に依存せず、Windows XP から Windows 11 までの 32 ビットおよび 64 ビット Windows バージョンで実行できます。

基本的な機能が含まれています

CCode

CCode は、自動コードインデント(自動整形)とコードヒント機能を備えているのが特徴で、入力ミスやそのほかのよくある間違いを減らして、コードをすばやく挿入および編集できます。

また、複数のプログラミング言語がサポートされており、行番号付け、行末マーク、構文の強調表示など、プログラミングの改善に役立つさまざまな機能が含まれています。

複数のプログラミング言語をサポートするソースコードエディタ

CCode は、プログラマや開発者の作業を容易にする多くの機能が含まれているソースコードエディタです。エディタでは、個別のタブで複数のファイルを操作することができます。

機能

  • Windows XP から Windows 11 までの 32 ビットおよび 64 ビット Windows バージョンで実行できます
  • コードの自動インデント
  • コードヒント

仕様

価格:無料
ライセンス:フリーウェア
動作環境:Windows 7|8|8.1|10|11
メーカー:Yubsoft
使用言語:英語ほか
最終更新日: 3週間前 (2024/05/02)
ダウンロード数:351

ダウンロード

ccode_2.2.1_x86.zip 32-bit 1.23 MB 351 ダウンロード
ccode_2.2.1_x64.zip 64-bit 1.38 MB 124 ダウンロード
ccode_2.2.1_arm64.zip arm64 1.35 MB 102 ダウンロード

画像

CCode

ユーザーインターフェース

CCode

編集画面

CCode

スタイルの変更

使い方

インストール

1.インストール方法

CCode は、インストール不要で使用できます。

  • ダウンロードした Zip ファイルを解凍し、「ccode.exe」ファイルを実行すると、アプリケーションを起動できます。

CCode

基本的な使い方

1. 基本的な使い方
  • 左側のファイルブラウザからファイルを選択してダブルクリックすると、ファイルのコードが表示され、編集することができます。

CCode

 

  • Tools」>「Styles」から、スタイルを変更できます。

CCode

 

2.オプション
  • Tools」>「Options」から、アプリの設定ができます。

よくある質問と回答

ライセンスについて。

CCode は、どなたでも無料で使用できます。